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THE QUESTION!りゅうたの疑問抱いて幾星霜ブログ

questionjp.exblog.jp

THE QUESTION!サイト http://sound.jp/ryuta-question/

ザ・クエッション!プロフィール

これは、1969年の某音楽雑誌に記載されているインタビューの一部
抜粋である。。



THE QUESTION!プロフィール

・彼らとの出会いは、そう、あれは、私がまだシャブ中でない時。。。
たしか、1969年の、at WOOD STOCKだったことを記憶している。


彼らは仕切りに、「2006年からクエッション・タイム・マシンに乗ってきたんだ!!!コンチクショ~~!!」
と、鼻に指を突っ込み、片手でボクシンクをしながら、6966回言い放ち、ステージに殴りこみに行っていた。

そう、これが、彼らとのファーストコンタクト。。


そして、次に会った頃は、

 Vo.のクエッション・キング・リュウタは、シチリアのマフィアを800人シバき、
彼らの組の紋章を全て分捕り、それを踏み台にして、あぐらをかき、365本のバーボンを、
「のどが渇いてしかたが無い!!」
と言い、クエッション・ステッキをくわえながら、ゴクゴク水を飲むが如く龍が如く、飲み干していた。
 そんな彼は、その800人のシチリアのマフィアを常に従えて歩き、それが原因で、友人が極度に少ないと言っても過言では無い。
 そんな彼の眼光は、彼の横で常にお座りをしている、やたら巨大な大型犬の眼光とダブルで、何を考えてるか、その大きさ、深さがますます意味が分からない。
全く、クエッションキングだ!!


 Gt.のナカスケは、女をはべらし、まともなロックスターと思ったのもつかの間、その女とは
全て、某国家の大統領や、官僚クラスの妻達で、年齢だって、60歳が平均の、マジ狙撃されか
ねないスキャンダル狙いの火遊びを得意とする、とんでも無いやつだった。。。
 ちなみに、「俺のギターどこ言ったっけ?」が口癖。。そんな彼は、自分のギターを持っていない。
おそらく、きっと、いつも、対バンからぶんどっているのだろう。そんな彼の大好物は、クワガタの幼虫。
彼は怪しげに、渋めに、NHKの男性テレビアナウンサーのように言う。
 「ここでは、貴重な蛋白源だ。。。」



 Ba.のTSUMOは、常日頃のコンビニの買い物で、まず、イキナリ、コーラを清涼飲料水コーナーの
冷蔵庫から取り出したとたん、金も払わずイキナリおもむろに、「カシャ!!!ンゴク、ンゴク、ンゴク!!
プハ~~うまい!!」と店内に迷惑がかかるぐらいの大声で言い放ち、飲み干すと、レジのところに
 おもむろに歩き、「うい!タイガーマスク!!」と言い、コンビニのキャッシャーにバーコードを
通してもらう。これにはさすがに、私も驚いたが、ライブ時の彼のベースはなぜか、常に
モザイクがかかっている。
おそらく、きっと、毎回楽器屋からそのベースをパクっているのだろう。


 Dr.のタクシンは最近の新顔。甘いマスクでいつも何人の女をだましているのか、全くわかりゃしね~~
彼は、大阪の中心地アメ村のヘッドで、黒人を800人毎日シバき、その堅固な拳ダコからは想像もつかない
ほど、ドラムは天才的!!!彼の破天荒なドラムプレイは、当時のTHE WHOの天才ドラマー、
キース・ムーンも太鼓盤を押すほどだそうだ!!!
 「彼といれば、アメ村で間違いなくカツアゲされね~~!」といって、
彼の周りには毎日、インテリな中高生が常に集う。そして、彼の家に押し寄せる。
しかし、彼は、「俺は男に付きまとわれる趣味はねぇ~~」と言い、、と彼らを遠ざける。。
おそらく、きっと、死体でも家に隠しているのだろう。




本当に、彼らと出会ったのは、1969年の私の奇跡だった!!

そして、これが伝説・クエッション・ロックの幕開けだった!!

なぜなら、彼らのデビューコンサートが、ウッド・ストックだったのだから!

私は彼らに期待している。どんな言葉で飾り立てても、彼らのロック・オパフォーマンスが一番、世界を救うであろう!!


さあ、伝説は始まった!!!

by 音楽ライター MDM尾 ポン吉
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by the-question | 2010-09-12 01:56 | 英雄史観